10th
学校でいじめがあって、傍観者として何も出来ない自分の無力感を訴える相談も届く。自分への嫌悪感が、援助交際や自傷行為、過食に結びついていることもあるという。
そんな子供たちの中には、ブログ(日記風ホームページ)を書くことやゲームにはまること、大人が「有害」とするサイトに行って悪い子を演じることでバランスをとっている子もいる。
45 : カンパニュラ・アーチェリー(東京都):2009/07/18(土) 01:08:47.88 ID:kgGJgzAj
ビール大会の後、ビール会社の社長が連れだってバーに行った。
コロナの社長が席について言った。
「俺は世界最高のコロナビールを頼むとしよう」
バーテンダーは棚の奥からボトルを出してきた。
バドワイザーの社長も
「俺は真に世界最高のビールを頼もう。”キング・オブ・ビア”バドワイザーだ」
と、バーテンダーに頼んだ。
クアーズの社長は
「俺ならロッキーマウンテンの湧水でつくられた、あのクアーズを飲むね」
と頼んだ。
ギネスの社長が最後に言った。
「コーラをくれ」
他の社長が、なぜギネスを頼まないのか不思議そうに尋ねると、彼は答えた。
「君達がビールを頼んでないのに、わたし一人で飲むわけにはいかんよ」
ネイバージャパンは3月9日、マイクロブログサービス「pick」(ピック)を公開した。TwitterのRT(ReTweet)に当たる “再投稿”を活用し、情報を紹介することに重点を置く新サービスとしてユーザー拡大を図っていく。
ユーザーが見つけたお勧め情報を投稿するサービスというコンセプト。基本はTwitterなど従来のマイクロブログと同じ。自分が投稿した内容や、ユーザーがフォローしたユーザーの投稿はタイムラインに表示される。
117文字のテキスト投稿のほか、Web上にある画像・動画のURL、位置情報の投稿が可能。ローカルからアップロードした画像はタイムラインにそのまま表示できる。テキストのみのTwitterに比べ、画像を見やすく掲載。視覚的に補われるため、特別な文章力が必要ないとしている。
服役中のトムのもとに妻のメアリーから手紙が来た。
「あなた、元気ですか?私はそろそろ裏庭にトマトでも植えようと
思ってるところよ。でも女一人じゃ家庭菜園一つでも大変だわ」
そしてトムはメアリーに返事を書いた。
「裏庭だって?そこはダメだよ。僕が刑務所に入る前に、盗んだ
宝石の一部を内緒で埋めてあるんだからね」
二週間後、またメアリーから手紙が来た。
「先週、おかしなことがありました。とつぜん見知らぬ人達が家に
きて、裏庭を全部掘り返して行ったのよ」
それを読んだトムはメアリーにまた返事を書いた。
「さあ、トマトを植えるといい」
「牛丼並盛で」
「牛丼for everybodyキャンペーン適用でよろしいですか」
「なにそれ」
「はい、2年分割払いのたいへんお得なキャンペーンです」
「いや、ふつうに買いたいだけなんですけど……」
「キャンペーンを適応いただくと、実質牛丼価格が0円になりますよ」
「0円で食べられるの?!」
「はい、ただし吉野家プラン(牛)、Y!ベーシックパック、ライス定額フルにご加入いただくことになります」
「訳が分からないんだけど、けっきょく幾らなの」
「実質0円です」
「いや、そうじゃなくて……」
「あ、失礼しましたお客様、牛丼for everybodyキャンペーンは1月で終了しておりました。現在は生姜バリューセットをお薦めしております」
「なにそれ」
「こちらも牛丼が実質0円になるお得なプランです。さらに全国の吉野家店舗にある生姜も食べ放題になります」
「いえ、牛丼for everybodyは生姜放題オプションがありました。ただ生姜バリューセットでは、吉野家生姜スポット(牛)の利用料金が0円になります。これにより従来にはない生姜も食べることができるんです」
「従来にはない生姜ってなに」
「それは今後提供予定です」
「だからふつう食べたいだけなんだけど……」
「では、標準プライスプランにしましょうか? 実質0円ではなくなりますが……」
「標準でいいよ」
「こちらはライス定額フルが二段階定額となっており、ライスを食べない方にはたいへんお得になっています」
「でも牛丼が実質100円からですよ」
「牛丼100円? 本当に?」
「はい、ライスを食べない場合は」
「牛皿じゃねえか。食べたらどうなるんだよ」
「ライスだけで500円か……。どれだけ食べたら500円になるんだ」
「米10粒くらいでしょうか」
「すぐ上限じゃねえか」
「あと、こちらも吉野家プラン(牛)、Y!ベーシックパックに加入いただくことになります」
「帰るわ」
先程はミヤネ屋のTwitterを取り上げた取材にわざわざたくさんのツイート、ありがとうございました。取材の人たちも皆さん一様に驚かれていました。
posted at 18:11:08
しかし、ミヤネ屋の取材。ディレクターも「やったことがない」来週月曜ON AIRとのことだがスタジオにTwitterをやっている人はいない。せめて松尾貴史さんの日にでもすれば良いのにと思わずにはいられなかった。
posted at 18:12:38
取材。最初から僕が「Twitterの虜になっている」趣旨で「なう」と呟かされTwitter芸人として寝食忘れて「もう是非自分から言わせて!」という台本に、珍しく「絶対嫌だ!」と。しばらく協議。しぶしぶ「なう」は打つものの……。
posted at 18:15:19
「Twitterの取材を受けるのは今後Twitterの取材を受けないため」、Twitterをやっていることが流行りや特殊じゃないことを説明するためと言っているのに……。
posted at 18:17:17
スタジオも誰一人やっていない。「じゃあ上のモノに聞いてみます」「上の人はTwitterやってるの」「やってません」、スタジオも誰もやっていない。……だったら曜日を変えてやっている人がいるときに紹介すればいいじゃん……。
posted at 18:21:09
だって『ミヤネ屋』なんて時事ネタの生放送で視聴者との双方向のやりとりをする上でもTwitterに一番適性がある番組じゃない?だからこそ、僕もテレビの誤解を受けやすい取材を受けているのに……。
shakase(@shakase)/2010年03月05日 - Twilog
水道橋博士
(via 4kshike) (via otsune) (via ohmomo) (via katoyuu) (via igi) (via motomocomo)
人の苦しみの8割は他人のことである。
冷静に考えてみると、あなたは苦労する必要がないことに気付くかもしれない。
あなたの悩みは本当にあなたのことなのか考えてみよう。
もし、悩みの対象の相手がいなくなったら、あなたの悩みもなくなるのか。
それなら、それはあなたの悩みではない。
例えば、相手が不機嫌でもあなたには関係ないこと。
あの人が不機嫌だから嫌だというのは、あなたの悩みではない。
この基本に気付くと悩みは激減する。