ネタフルバード RSS

鳥のように飛び、鳥のように探す。

小ネタを集めていきます。

ネタフル
Nov
7th
Sat
permalink

どうやら前の持ち主はこのAppsのコンテンツをそのままにしてドメインから去っていったようだ。管理アカウントがまだ残っていた時点から分かってはいたが、案の定、元のドメイン所有者が使っていたgmailアカウントやDocsやGoogleTalkのチャットのログまで全部残ってるじゃないかw

どうやら3つくらいのアカウントを作ってなにやら色々な用途に使ってたようだ。当然今では僕が管理アカウントを持っているので既存アカウントのパスワードもリセットできるのでメールとかも全部読めちゃう状態ぽ。

まぁ他人の情報を見て楽しむような趣味はないのでこんなこともあるんだなーと思いつつ、全アカウント&データを削除。新しく管理アカウントから作り直しましたとさ、ちゃんちゃん。

今回のことで感じたのは、自分がドメイン放棄するときはAppsのデータは全部削除してからにしような、ってことだな(^^;

permalink
正直に言います。ボクはまともな税金を一銭も払っていません。それは自営業で節税ができるからです。有無をいわさず、源泉される人とまったく違います。それはある意味不公平な税制です。重要なのは、源泉徴収を見直すべきなのです。むさぼられている自分の給料を見直す税制を考える時では?
permalink
コネタ。新潮社支給のPCは一台につき一太郎かWordかどちらかしか(おそらくライセンス料の関係で)インストールされていない。したがってぼくの編集者はWordを開けない。セキュリティでOpenOfficeのインストールは許されない。新潮社内には無線LANはない。たいへん困っているのでTwitterで書いちゃってくださいとのこと。そりゃ困るだろうなと心から同情した。ちなみに(これは社の問題ではないが)新潮社本館は携帯の電波も届かないらしい。大丈夫なのだろうか。
ただ、素人もしくは他業界の観点から単純にアホと断言するのは早急な感じもするので、その点は擁護しておく。出版社は著作権管理が本業中の本業のところがあるので、ネット関係ではとくに厳しくなりがちなのだ。それは新潮社以外もすべて同じなのです。
permalink
これまでは「ネットにあふれる情報をいかに効率よく集めるか」が重視され、RSSリーダーやメーリングリストがその目的のために考案されました。しかし今後は「やってくる大量の情報からいかにノイズを切り分け、適切な情報をすくい取るか」という時代へ移行しつつあると考えられます。
permalink
226 名無しさん@十周年 :2009/10/17(土) 00:50:55 ID:9Yq0DIIO0
20歳女 ・・・ なんでも珍しがって、やたら感動してくれる。
25歳女 ・・・ 感動したフリをしてくれる。
30歳女 ・・・ フリをするのを面倒くさがる。
35歳女 ・・・ 男のすることに、やたらとケチをつける。
40歳女 ・・・ すごく怖くなる。
permalink
わたしは個人的に、日本航空という会社への政府の支援には強い違和感を持ちます。理由はいろいろありますが、あまり指摘されないものとして、「大きな会社は潰れない」と若い人たちに刷り込まれるという事実があるような気がします。起業&チャレンジ精神を持てとか、安定だけを目指すなとか、自分にフィットした中小企業があるはずだとか、若者向けのさまざまなメッセージがありますが、政府による日本航空の救済は、「どんなに旧態依然としていても大企業のほうがいい」という強いメッセージを発していることになります。
[JMM]From 村上龍 〜編集長エッセイ〜/村上龍 (via kogumarecord) (via fukumatsu) (via yamifuu) (via ryo-skd) (via azazel-kode) (via etecoo) (via kml) (via jacony) (via tkashiwagi) (via nakano) (via wideangle) (via konishiroku) (via ak47) (via sett4) (via otsune) (via katsuma) (via otsune)
permalink

先日、新宿西口のビッ○カメラにてPCを購入・・・
その際に、データカードを同時に購入しました。

初めて購入するデータカードなので説明を受け、購入して
家に帰り起動・・・・
電波が来ない。

玄関まで行けば・・・かろうじて繋がるが・・・

購入した店舗から自転車で15分ほどしか離れていない家なのに
お店では、サクサク繋がっていたのに・・・

不振に思い月曜日にイーモバイルに電話・・・込み合っていて繋がらない
火曜日も同様に繋がらない・・・
そして今日やっと連絡が取れ、詳細を説明・・・

すると担当の『カワダ』と名乗る女性は・・・
『玄関で繋がるなら、玄関でやってください・・・』と言い放つ!
『玄関で繋がるなら、ウチの端末に問題はないですから』と強気の発言!
私が一度自宅に来て状況を見て貰えないかとお願いしたが・・・
『そんな事に人件費を使うつもりはない』と言い切る始末・・・
仕方が無いので、解約をするしかないかなと思い
一番使用する部屋での使用環境が悪いから解約を申し出ると・・・
『じゃあ違約金48000円払ってください!』
違約金制度ってある意味恐いね・・・。
『契約書にサインしたのですから』と言われてしまえば
大抵の人は、我慢して環境の悪いカードを毎月高い料金で使用しなければ
いけないと思う。
購入したけど繋がらない、でも解約も出来ない・・・
理不尽な解約申し込みではないと思ったが・・・
そこで・・・

なぜ?同じ区内でお店では繋がって家で繋がらないのか?
購入した店舗に聞いてみた・・・
すると驚く答えが!
お店の売り場には電波を引き込んでいるからサクサク繋がるらしい・・・
購入時にはそんな事は一言も言っていなかった!
区内で一軒家であれば大丈夫と言いながら店内で繋がる様子を見せられれば
疑いなく購入するでしょ!

Nov
6th
Fri
permalink
スナックで好んで歌っていた曲はアン・ルイスの「あゝ無情」。気の強さは半端ではなく、かつて経営していた飲食店で従業員ともめた際に「刺してみい!」とどなりつけ、そのあげく太ももを刺されたことがあったという。
permalink
広瀬は7月19日に使い始めたが、「twitter」のロゴを「ヒウィッヒヒー」と読み間違えるなど軽妙なツイットが人気となり、「ビバ☆ヒウィッヒヒー」という新曲も発表した際にはサーバーがダウンしたほど。「ツイッターの女王」として現在まで12万近いフォロワーを集めている。  今回のライブでは歌の合間にステージ上でツイッターからメッセージを発信するなどしてユーザーに開放。電波状態が良好な会場をあえて選び、観客と一緒にメッセージを打ち続けるという一風変わったライブになる。チケットもツイッターを使って受け付けるという。  12月16日に新シングル「とろけるリズム」、来年1月20日にカバーアルバムを発売する。
permalink
4kshike:


tsuda:

ヤッター\(^o^)/

4kshike:

tsuda:

ヤッター\(^o^)/

permalink
そろそろ@代わりにRT使う人はフォロー外していいかなという予感。べき論ではなくどちらも自由ということで
permalink
巻末には、著者と勝間和代女史との対談「つぶやく力」も収録されている。ここで印象的だったのは、お二方ともTwitterの可能性は認めつつも、非常に冷静に捉えていること。ネット発で売れる人の多くが、ネットだけにとどまらず、当人の能力が高かったり面白かったりしているから評価されている、という当たり前のことを確認しているし、日本での「キャズム超え」にはケータイユーザーの存在と、「IT素人による意外な使われ方」が必要としている、というのは頷ける話だ。
permalink
なんでもできてしまう最高の環境では
あれもこれもやりすぎて、本当に大事な物に特化しにくいのかもしれません。
寿命を意識しはじめた人間や、締め切りに終われはじめてはじめて火がつくように。
permalink
ラフプレーで頻繁に警告を受けることが多く、スポーツマンシップに反する行為が多々見られる。
permalink

米シカゴに住む34歳のティアン・ハリスさんは、10月31日に幸せな花嫁となる予定が、6日前になって相手の男性から突然結婚の中止を告げられてしまった。式直前でのまさかの事態だが、さらなる追い打ちをかけられてしまう。慌てて母親と一緒にパーティー会場にキャンセルを申し出ると、もう返金は不可能と言われたそう。駐車場に座り込み落ち込むハリスさんと、なす術もなく見守る母親。そのとき、向かいにあった老人ホームを目にして良いことを思いついた。

どうせ無駄にするならと、2人は向かいの老人ホームの人たちとパーティーを開こうと決断する。「寄付をしたい」とハリスさんが飛び込んだ老人ホームの施設長は、「彼女はここにいる誰も知らないだろうし、そんなオファーも受けたことない」(米紙ニューヨーク・デイリーニュースより)と驚いた。かくして、ハリスさんの結婚パーティーは、老人ホームのハロウィンパーティーへと変更。お年寄りたちも、思いもよらぬイベントを大いに喜んだという。

300人近いお年寄りは思い思いに仮装して、ダンスに興じた。あるお年寄りは「とても楽しい時間だった」(米放送局CBSより)と語り、老人ホームに素敵なひとときをもたらしたハリスさんに感謝している。施設長も「彼女はどこからともなくやってきて、私たちに美しいパーティーを与えてくれた天使」とハリスさんを讃えた。

会場の傍らでお年寄りの笑顔を見て満足したというハリスさんだが、本当なら自分が主役になるはずだったパーティーにやはり心境は複雑だったよう。母親も「会場で、皆さんの前にいるのが娘だったらよかった」と無念さを語り、施設長も「彼女は落ち込んでいたと思う」とハリスさんの心中を慮った。しかし、そうした中でもお年寄りたちに幸せな時間を与えたハリスさんの人柄に、施設長は「神は彼女を祝福し、きっとほかに良い人を見つけられる」と太鼓判を押す。

ハリスさんは11月2日に、新婚旅行となるはずだったハワイへ1人で旅立ったそう。