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小ネタを集めていきます。

ネタフル
Feb
9th
Tue
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アマゾン・ジャパンでは今年10月前後のキンドル日本語版サービス開始を目指しているという。

【コラム】メディアの革命 (46) 見えてきた接点、電子ブックと日本出版界 | ネット | マイコミジャーナル

Kindle DXを買おうとしたまさにその瞬間にこの記事を知らせてくれるtweetをみちゃったよ。10月に日本語版を出すということは多国語対応しなければいけないということだし、iPadが出たあとだし、ということで新製品がでそうなので、買う気が失せ始めているよ…。

たしかに、あと一年くらいなら、従来の紙の本とプリンタによる両面印刷で我慢できるのも事実だしな。さっきトナーとA4のコピー用紙を箱買いしちゃったし。

(via kashino) Kindle普通に日本語表示できるし、Software Updateでいけるんじゃないかな?まあ時期的に次期モデルの投入は否定できないけど。

(via masanork) (via yuco)

私も逆に後から公式日本語化アップデートが出るだろうと見切って買おうと思ってた。現時点でもフォント入れるだけっぽいし。あるとしたら日本向けに特別なDRMを入れるとかだけど、それも現時点で日本でも既にKindle売ってる事を考えたらソフトウェアアップデートで対応するんじゃないかな。

後はmasanorkさんが書いている次世代Kindleだけど、タッチパネルの会社を買ってるし、まあ1年後くらいにはそういうものが出るんじゃないかと思うが、それこそ発展途上のデバイスを買う場合の宿命ではあるからなあ。個人的にももうちょっと解像度は欲しいんだけど。

(via yoosee)

(via otsune) (via mitaimon)
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厄介者達を集めよ
皆と違うことをしている者にチャンスを与えて彼らの主張やクリエイティビティを証明させよう。時に彼らのやり方が作り方を変える影響力をもっています
完璧はイノベーションの敵である
すべてを完璧な状態にするのではなく、全体のバランスを保つことが作品全体の質を高める
熱い感情や行動を求めよ
イノベーションを生む人は物静かでも、休息することなく何かを追い求める情熱をもっている
真空状態のような雰囲気ではイノベーションは生まれない
プロジェクトに携わっているメンバー全員がいる場所でオープンにディスカッションをする
士気が高いと安上がり
社員の士気に注目することによって、同じ予算でも高い価値を作り出すことが出来る
成功を守るようなことはしない
安全なことをしたり、リスクを避けてばかりでは駄目。不可能を可能にするにはまず不可能を可能にすることが出来ると信じること
インタラクション=イノベーション
人とのインタラクションするきっかけを増やすこともイノベーションの鍵。ピクサーのスタジオはスティーブ・ジョブスのアイデアが盛り込まれており、お手洗いを建物の中心に配置することで人々が出会うきっかけを増やしているのだとか
様々な分野の人が相互学習出来るようにする
スタジオ内に幾つかクラスを設けて、誰でも専門知識が得れるようにしている
悪い繋がりは取り払うこと
表では無難に済ませて裏で陰口を叩いたりしている人はすぐに切ること
お金がフォーカスであってはならない
金稼ぎのために映画を作るのではなく、よい映画をつくるためにお金をつくる
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印刷などは、唯一無二からワンオブゼムになってしまったと思います。オンリーワンでいばるより、ワンオブゼムを認めてその中でビジネスをしたほうが幸せです。あと10年で定年の人は、10年安泰ですよ。オンリーワンだと、最後ヤバイですよ。あと3年で会社がつぶれたらヤバイでしょ。老後を幸せに過ごすためには、ワンオブゼムを粛々と受け止めてビジネスをしていくことを考えたいです。

Macforest Weblog: one of them

以上、大日本スクリーン時代の郡司さんが5年前に話したこと。

(via macforest)

(via mitaimon)

今改めてセルフReblog。これ6年前のPAGEでの一言。印刷物には印刷物のメリットがあり、それは素晴らしい物だけど、かといって今後市場が拡大していくかというと、もうそんなことはない。じゃぁどうしたらいいか。6年前、郡司さんのこの一言をどれだけの人が理解していたか。

(via macforest)
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使ってもらえる広告

29man:

現在大ヒット中の新書、使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション を大変遅ればせながら読み終えました。

これはミクシィ年賀状やファイブミニ体内怪人などを手がけた博報堂のクリエイティブディレクター須田和博さん(インタラクリの中の人)による次世代型広告の姿を論じた本です。
「表現が全て!」という今までの広告クリエイティブの常識を覆すというか、アジテーションに近い形でクリエイターを煽った第三章の「ユーザーを見ろ、クリエイティブを見るな」から「こんなクリエイターいらない!ー広告はユーザーが動いてナンボ」(p.125 - p.129)あたりが僕の中でこの本のクライマックスでした。
ここ数年間、そして今もなお繰り広げられる業界内での「表現 vs. 仕掛け」のバトル。使ってもらえる広告 は今までの慣習に対し勇気溢れるアンチテーゼを投げかけ、生まれ変わらなければならない広告業界に全く逆方向から光を灯す金字塔的な一冊になったのではと僭越ながら思いました。

仕掛けだけでは伝わらないというのも事実。
ただし、表現だけでも伝わらないというのもまた事実。
この本を読んで気づきを与えられたことが大きく三つありました。
  • 表現系、もしくは仕掛け系、どっちからアプローチする事が最短でクライアントの課題解決につながるのか?を戦略として早期的に導くことが成功の鍵を握る。
  • 今後クリエイターとしてもどっちのアプローチを自分の持ち芸とするかが問われる時代となったこと。むしろ両方アリになった状況が、広告クリエイティブと呼ばれる職種にとって大きな変化が起こったという事実。
  • そして、表現系と仕掛け系のクリエイターが素晴らしい連係プレイを発揮したときに生まれるアウトプットが結局は無敵な広告を生むのかも・・・とか。
広告業界に転職してちょうど先月で10年経ちました。
もう、あきらかに業界の慣習やら、マス系の考え方に良い意味でも悪い意味でも影響され、本来持っていたユーザー感覚が削がれていた自分の姿に喝を入れるきっかけを与えてくれたこの良書に感謝です。
ここ数年ぼんやりと悩んでいた事が須田さんの本を読んで少し整理されたような気がします。
「やっぱりユーザーが一番エラい!」んですね、須田さん!

というわけで、広告業界の人は絶対読みましょう。

Posted via email from 29man(ニクマン) | Comment »

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tnoma:


また、最近何かと話題のツイッターの本を、著者のコグレマサトさんのサイン入りでっ!! (via 個人企業家のみなさん&憧れのあの方から|藤川優里オフィシャルブログ「いちご煮日記」Powered by Ameba
)

tnoma:

また、最近何かと話題のツイッターの本を、著者のコグレマサトさんのサイン入りでっ!! (via 個人企業家のみなさん&憧れのあの方から|藤川優里オフィシャルブログ「いちご煮日記」Powered by Ameba

)

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大丈夫。旧東京三菱の内定を蹴ってUFJに行く事にし、人事部長から「覚えてるからな」というような事を言われて、半年後位に統合。と言うのに比べれば。。QT @yohei917 RT @ahyouthfuldays:サントリー志望理由に「キリンとの統合に未来を感じる」って書いた俺オワタ
Feb
8th
Mon
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ハマコー先生、iPhoneは、スティーブが生んだ傑作で、スティーブは、人類が生んだ傑作です。 RT @555hamako @masason 拝啓 孫正義様、iphoneはすばらしいご様子。貴殿の企画されたものでしょうか?
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さて、にわかファンの僕からの、twitterで広瀬香美さんを初めて知った方がライブに行くときのアドバイスです。 ●グッズ売り場で「事前」にタオル(made in japan)、カスタネットは買うべし。
 単なる記念品ではない。コンサート中に使います。なので、終了後に買っても意味なし。金銭的に厳しい方は自宅から白タオル持参で。カスタネットはホタテ貝でなんとかごまかす。
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しかし、僕の席の両サイドは「[N]ネタフル」の@kogureと、「マインドマップ的読書感想文」のsmooth@smoothfoxxxさんと全然ドキドキしない面子。コンサート終わったらどこ行こうかな?さりげなくうまく誘えるかな?などという雑念をコンサートにまったく持ち込むことがありませんでした。ツイてます!
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世にベンチャー企業は数多あるが、歴史ある業界に全く新しい風を吹き込んだベンチャー社長と言われると、濃く熱く押しの強い人物を想像してしまうのではないだろうか。しかし、出口社長はひたむきに良いサービスを提供することに心を傾ける、人当たり柔らかな方だった。「Twitterは個人のもの」と割り切っているからこそ、そのツイートには社長ご本人の人柄を見ることができるのだ。
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元やくざに学んだ交渉術

motomocomo:

otsune:

usuke-k:

平成の初め頃、熊本市内のやばい系のタクシーと私のお客さんの車が、事故を起こした。状況は、お客さんのほうが不利だった。

32,3歳の私は、相手が難しいタクシー会社だがここでびびっては負けと、張り切りすぎて、交渉に臨んだ。元やくざと思える交渉係と話し合いになっだか、言葉の行き違いから、私はかっとなり、怒鳴りあいになった。

気まずい沈黙の後、しばらくすると、元やくざと思えるその交渉係は、にやっと笑って、こう言った。

「坂本君といったかな。交渉はねえ、かっとなったほうが負けなんだよ。まず相手の言い分をじっくり聞く。そして、相手が言ってはならない言葉を言ったとき、その言葉尻を捕らえ一気に畳み込んでいくのだよ。」

「君は、まあしかし、一生懸命だね。そこは認めるよ。」

結局、交渉は妥当なところで落ち着き、損保会社としても満足の行く結果となった。

この経験は、後々、ものすごく生きてくることになった。

それは、中途半端に権限を持つ人間に限って、言ってはならないことを言うということである。だから、その言葉を聴いたら、すかさずその言葉尻を捕らえて、一気に畳み込んでいけば相手を圧倒できるのである。そういう経験をその後数回経験することになる。

その最大のものは、長女の高校入試のときだろう。以前の日記で書いたが、中学校側が、長女に私立進学を諦めさせようとさまざまな圧力をかけたため、それに厳重抗議して、長女の希望をかなえさせることになったことだ。

厳重抗議というより、私の一方的恫喝と咆哮、といったがいいだろう。私はこのときほど、激昂したことはない。それは電話してきた相手が、言ってはならないことを言ったためである。

なんと言ったのか。

「坂本さん、長女さんのことであんまりもめると、後に続く、弟さんや妹さんの進学にも影響が出ないとも限りませんか。」

脅迫である。言葉は柔らかいが脅迫である。脅迫というのは、こういう言い方の方が、効くのである。つまり、この人間は、脅迫の経験者ということになる。

私の回答。(標準語に修復)

「お前なあ、もう一度言ってみろ。お前、自分が言った言葉の意味わかってるのか。それは脅迫だぞ。お前今までそうやって、俺みたいに抗議した保護者を屈服 させてきたな。そうでなきゃ、そういう言葉は簡単には出てこないものだ。俺はお前を許さない。今からそっち行くから首洗って待ってろ。お前なあ、吐いたつ ばは飲み込めんのだぞ。」

私のものすごい剣幕に、相手は、電話口でもしきりに謝っていたが、私は許さず、会見場でも、この話を三回蒸し返して、そのつど謝らせた。徹底的に屈服させたのだ。私が怖かったのだろう。一人の私に対して、5人くらいで待っていた。

この手の人間は徹底的にたたき伏せておかないと、同じことをしでかすのだ。本人のためにならない。私がまともなかたぎでいい人だったから、これくらいです んだのだ。もし私が執念深い宅八郎だったら、個人的に潰すまで行ったろう。だが、私は明るいいい人なのだ。根にもたない南方系のいい人なのだ。そういうこ とにしているので許してやった。

きっと、これをいい経験にして、出世していくだろう。がんばってほしいものだ。

だが、この人間以外にも、中途半端に権限を持つ者が、弱いものいじめよろしく、相手をやんわり脅迫するということがその後何回かあったのだ。まったく別の問題でだ。

先日も、先輩の不動産契約でそんなことがあったのだ。本契約もしていないのに、断ろうとしたら違約金を取ろうとしたのだ。まったくルール違反もいいところだ。紹介した手前、恥をかかされたのは私だから、出向いて、前言を撤回させた。

おそらく、今までも、相手の弱い立場に付け込み、そうやって、迷う客を脅迫して来たのだ。そして、すべて相手を屈服させてきたのだ。そうでないと、こういう脅迫めいた言葉は自然には出てこないものだ。

私が手際よく相手を理詰めに追い詰める様子を、先輩は後から誉めてくださった。そう言ってくださるのはうれしいが、こんな馬鹿業者を信じて安易に紹介したのが悔しくて、別の懇意な業者を紹介し、納得いく契約を結果的に結んでいただくことになった。

交渉ごとは、まず相手の言うことをじっくり聞くことから始まる、これだけは鉄則であるようだ。

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276 : ゆで卵(関西地方):2010/02/08(月) 11:02:51.50 ID:ZMPb0kDC
紙媒体が無くなるってことはないんじゃないかな
読むっていう行為に、紙の手触りやインクの匂い、雰囲気、ペラペラめくる音
そういうものが今まで付随してて、それを含めて読書っていう原風景

282 : クレヨン(愛知県):2010/02/08(月) 11:05:31.25 ID:gIP7D3fa
»276 
マウスがボール式から光学式に代わったとき似たようなことを言ってた人がいたな。

286 : ウケ(兵庫県):2010/02/08(月) 11:06:45.16 ID:WzA6UOVK
»282 
LPがCDに代わるときにも似たようなこと言って人がいたよ。
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490 本当にあった怖い名無し 05/02/21 13:26:24 ID:t58sl6DZ0
近所に女子高生みたいな格好をしたおばあさん(推定七十台半ば)がいるんだ。
白髪で腰まで届く長い髪を綺麗に三つ編みにして、チェックのプリーツスカート(ミニ)をはいている。
小奇麗だし、お祭りに出没すると子供たちにも人気があるし、暴れるわけでもない。
特に怖くもなかったんだけど最近わかった新たな事実。


おじいさんだったんだ…。

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今週の「週刊エンター」は、”食べ物”をテーマにしたマニアシリーズをお届けしています。 今朝は、メロンパン評論家のタカバシショウヘイさんをお迎えしました。 冒頭からメロンパンに懐疑的な発言を繰り返す照美さんに、 やや引き気味のタカバシさん。 でも、不適な笑みも見えます。 (via 吉田照美 ソコダジナトコ)

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yager:

941::blog:株式会社サイバーエージェント が引っ越したらしいので行ってきた!
悪意のあるreblogすると、なんでもない画像が何か意味ありげに見えるかもしれないテスト

yager:

941::blog:株式会社サイバーエージェント が引っ越したらしいので行ってきた!

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