先週一緒になったとあるイベントのレポートの早さにも内容の骨太さにもびっくりしたけど、ものすごい勢いでタイピングしてまたもや記者発表中にブログを更新しちゃうなんてまさに神がかっているとしか言いようがない! 記者発表が終わった後に思わず話しかけたら衝撃の事実がコグレさんの口から語られた! や:「あまりにすごいスピードなんでびっくりしました。私コールのテクサポ経験者なのに、私よりタイピング早いかも!」
コ:「ありがとうございます!ちなみにかな入力なんです。ボク。つまり、人の倍の早さで打てるんですね。キー。」 なっ!何だってー!!! かな入力でコールセンター出身者のこの私を凌駕するあのタイピング… コグレさんのすごさを知った。
1989年に起きた天安門事件の元学生運動リーダーでウイグル族のウアルカイシ氏(台湾在住)は6日、共同通信に対し、中国新疆ウイグル自治区で5日起きた大規模暴動について「偶発的に起きたものではなく、ウイグル族が漢民族に対して抱いてきた積年の恨みが背景にある」と指摘、中国政府の「高圧的な統治と搾取」を批判した。
中国新疆ウイグル自治区の警察当局は6日夜、区都ウルムチで5日発生した暴動による死者がさらに16人増え、計156人に上ったことを明らかにした。新華社が伝えた。死者のうち129人が男性で、27人が女性。負傷者も計1080人となった。死傷者は漢民族が多いとみられるが、具体的な内訳は不明。 拘束された暴動参加者は1434人に上り、警察当局は市内での暴動再発やほかの地方への拡大を抑えるため、引き続き厳しい警戒態勢を敷いている。
日本語からみた珍地名ではヤキマンコ(ロシア)、マンポ(北朝鮮)、チンコ川(中央アフリカ)、チンポー湖(中国)、キンタマーニ(インドネシア)、エロマンガ島、オナラ湾(バヌアツ)、ハゲ(韓国)、パンティ(マレーシア)、オナラスカ(米国)などが有名。空港名ではマンコカパック空港(ペルー)が「表現が気に障る可能性がある」。
米どころの山形で、かつて“すしボンバー”と恐れられた男が復活のノロシを上げた。高原だ。昨年4月26日の京都戦以来、434日ぶりの1試合2ゴール。まさに銀シャリの輝きだった。
iPhone3GS前夜祭のダダ漏れLiveから最近たくさんのダダ漏れLive要望をいただくようになったので一言。 お問い合わせいただく際にすごく恐縮されてメールをいただくのですが… えっと、こんな私のカメラマン兼レポーターでもいいなら、
どこでも行きます!ダダ漏れならどこでも! スケジュールが空いている日時であれば遠慮なくご要望ください。
恐縮なんてもっての他。「来い」でもいいですよ〜 都合がつかない時は「イヤッ」と返します。
へたくそなカメラマンですが、がんばってダダ漏れしますので!
先日宴席でテレビの話になり、うっかり「最近テレビ全然みなくなって……」と口走ったら、津田大介に「出た! テレビ見てないアピール! 賢いオレアピール!」と嵩にかかったようにいぢめられ、あとでトイレで泣き崩れてしまった。
写真は出棺前の裕次郎さんとまき子夫人の最後の別れの瞬間など計8点を掲載している。夫人が涙を流しながら「おいしい? おいしい?」と、裕次郎さんにブランデーを口移しで飲ませる模様も文章でつづられており、夫人の愛情と悲しみの深さがうかがえる。
「カメラは脱衣場の天井に設置してたんだけど、本人も映っちゃってたんだよ。その日はキャベツマラソンがあって、県外からもお客さんはけっこう来ていた。被害者もそうした日帰り入浴客のひとり。カメラの存在に気付いて通報したんです。どれぐらい映ってたかって? そりゃ今のカメラだもん。一部始終がバッチリだよ。家族経営の小さな旅館だから犯人はすぐにわかったね」
昔付き合っていた俳優の谷原章介への思いを引きずっているとの憶測には「元彼のことを言うのは今回限り」とした上で「(谷原には)幸せでいてほしいです。といってもアカの他人なのにいつまでも私の元彼で名前を出されて気の毒」。既に結婚し第3子が誕生した谷原の立場をおもんばかった。
このD10を企画したり開発したキヤノンの人たちにとっては、自分たちが作ったカメラをこんなにも喜んでくれることに、きっと「感激」するに違いない、とそう思ってその関係者数人にYoutTubeのURLを送って知らせた。ところが、その反応が、うーんなんと言えばいいのでしょうか、冷めているというかあっさりしているというか。
いわく、「D10は水にも衝撃にも強く、こどもが手荒く扱っても壊れる心配もありませんが、こどもには少し高価なカメラですね」とか、「こどもがストラップで首を不用意に絞めてしまわないかと見ていてどきっとしました」とか、あるいは「幼い頃からカメラを使い撮ることに慣れ親しむ環境を作ることが写真文化の継承につながります…」、などといったメールが返ってきて、まあ、なんと“情”のない“味気ない”人たちなのかと正直、意外(がっかり)でしたね。
…そんなもんなのかなあ、ぼくがむやみに感激しすぎなのかなあ。