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鳥のように飛び、鳥のように探す。

小ネタを集めていきます。

ネタフル
May
26th
Sat
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そういえばさっき虹が出てたよ!@浦和 (Instagramで撮影)

そういえばさっき虹が出てたよ!@浦和 (Instagramで撮影)

May
25th
Fri
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坂口さんももともとLivertyのメンバーであり、開発にあたっては坂口さんも文面作成などで協力している。
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しかし、それならなぜ今回のような「落ち度」を招いてしまったのか。  ひとつはやはり「坂口綾優さんという“個人”を救いたい」がそもそもの出発点だったことだろう。studygiftの理想はもちろん「授業料が払えない学生を救う」ことだが、立ち上げの経緯を聞くかぎり、その出発点が「坂口さん個人の支援」であったことは間違いない。そこに「授業料が払えない学生の支援」という理想とのズレがあった。
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で、どうなったかといえばもちろん大炎上。Web界隈のみならず、最初にリンクした記事のように2chの格好のウォッチ対象になり、まとめWikiまで作られるレベルになった。「なぜ炎上するのかわからない。寄付したい人だけ寄付すればいい」という意見はいくつもあったが、そもそも“人間自体を公開コンテンツとして不特定多数相手に使う”というサービスの時点でそれは不可能だったろう。
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相変わらず気持ち悪い文章書きますね
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ここで女性読者からはこういった反論があるかもしれない。ふだんから女子力を高めて、いろんな男がよってきて、その中からいいのを選びたい、という意見である。これに対する僕の反論はこうだ。結局のところ、そうやって人工的に高められた女子力によって寄ってきた男は、その後にセックスする時点で女子力バブルは崩壊するのだから、長期的関係には成り得ない。また、IPOのFacebook株をスッ高値の天井でマーク・ザッカーバーグにまんまと嵌められてジャンピング・キャッチするような間抜けな投資家みたいな彼氏など、こっちからお断りというものだ。むしろ、地道に自然な本来の女子力を高め、好きな男には自分からアプローチした方がいい。「今度、デートして下さい」って素直にいえばいいんだし、そっちの方がずっとうまくいく。
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つまり、いわゆる女子力というのは、セックスせずになるべくたくさんの男を引き付ける必要がある、ホステスやアイドル、また、1回しかセックスをする必要がない売春婦にとってはがんばって高める必要があるが、好きな男と結ばれその後も長期的な関係を続けたい一般女子には必要のないものだといえる。ふだんはあんまりメイクもしないしシンプルで目立たない格好をしている彼女が、パーティーの時に、黒いワンピースを着て、赤い口紅をしたら、ドキッとしてしまうほど美しい、というようなのが理想だろう。
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僕の友人の医師は、美容クリニックでいろいろな高価なものをせっせと売っているが、自分の幼い娘はお風呂でお湯で体や顔を洗うだけで、石鹸さえ使っていない。肌に悪いからだ。
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.@uka0310 うかさんがうなこちゃんにキスなう (Instagramで撮影)

.@uka0310 うかさんがうなこちゃんにキスなう (Instagramで撮影)

May
22nd
Tue
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小飼 まぁ、わたしや増井さんが開発したフレームワークやライブラリによってプログラミングの省力化が図られて、1万人くらいのプログラマーが仕事を失ったかもしれません(笑)
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増井 そうですよね。前は、一度リリースしたものはもうイジれないという前提がありました。それが最近は、ネット上で公開したものは、継続していくらでも改良できるという考えが一般的になりつつある。この変化はすごく大きいと思います。

小飼 「いつでも直せる」というのは、「いつでも直さなきゃいけない」ということの裏返し。プログラマーにとって、諸刃の剣みたいなものなんですけどね。まさに、ネット社会が生んだ呪いですよ。

増井 小飼さんも「呪い」という言葉を使われるんですね(笑)。僕も手離れの悪いプロジェクトのことを「呪われる」と呼んでいます。

小飼 コードを書いて、「動いた、はい完成。これで僕の仕事はおしまい」という風になりにくいのです。

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「1日3食、食べなくてはならない」という発想は、理性によるもの。一方で体は欲していない。物理的に必要がない状態なのだから、脳に支配される必要はないと気が付きました。


ヨ:物理的に空腹な状態はどうしたらわかるんですか?

ナ:ぐーっとお腹が鳴ったらですよ(笑) 「1日3食食べなくてもよい。体が欲している時に食べる」という生活に変えてからは、本当にドンドン痩せました。ただある一定のところに達するとそれ以上は痩せません。体が欲している範囲での食生活であれば不健康になることはないのです。

医者という立場から、体と心を分離して考え、1日3食という医療の在り方のおかしさに逆に気づくことができました。

ヨ:それから今に至るまで、1日1食を続けているのですか?

ナ:必ず1食というわけではありません。あくまで3食に縛られない。心がけているのは、体が欲するまでは脳に騙されない食生活です。

ただ人が用意してくれた時などに食べずにいるのは失礼ですので、1日3食のこともあります。先日の海外出張の際は3食用意して下さったので、その3食すべていただきました。

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入社後、とりあえず顔合わせをするためににシンセンに行ったら、向こうの人たちは今までの中国人像とかけ離れていました(笑)。
 よく日本のメーカーの人とかがが中国に行って失敗したとか言いますよね。「あいつら働かねえ」とか「すぐ辞める」とか「技術盗まれる」とか。そういったネガティブな話を聞いていたんですけど、まったくそんなことはない。「おれの仕事はなんだ」と自分からアグレッシブに仕事をとりにくる。
 まず開口一番「これからのSimejiの開発スケジュールを出してくれ」って言われて、そんなこと考えていないから言われても困るなぁと思いましたよ(笑)。とりあえず今やりたいことをやるかと、等間隔でスケジュールを書き込んでいったら「おお、素晴らしい。われわれは何をやればいいんだ!」と来るわけです。すごく働き者だなぁと。狭い部屋に4、5人が入ってディスカッションがあったとするともうすごい。「これはこういう意図で」とか説明し始めると、最終的には全員が立ってホワイトボードに向かって「ここがね……」とか説明している。会議の最後は拍手です。すごい会議だ! 日本の企業はこういうのないなと(笑)。